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2007/05/22(火)

『[bjリーグ]大変だ!城宝選手が東京へトレードだ!』

プロテクト選手が1名に限定された時点で、大阪は、誰かを放出せざるをえないことは分かっていました。
そして、他チームが恐らく欲しがっているであろう、あの選手が出て行くのではという予感もありました。
そしてそれは、大阪ブースターにとっては、あってはならない最悪のシナリオでしたが、
そのシナリオが現実のものとなりました。

【お知らせ】5/21 「大阪エヴェッサ・城宝匡史選手」と「東京アパッチ・仲村直人選手との優先交渉権」とのトレード合意について~大阪EVESSA OFFICIAL WEB~
いつも大阪エヴェッサへの熱い応援、誠にありがとうございます。

このたび、大阪エヴェッサでは、所属する城宝匡史選手と、東京アパッチがドラフト会議2007で1巡目指名した仲村直人選手との優先交渉権をトレードすることで東京アパッチ側と合意いたしましたのでお知らせいたします。
<大阪エヴェッサ 代表 上原光徳 コメント>

このたび、東京アパッチ側から城宝匡史選手獲得に関する熱烈なオファーを頂き、天日ヘッドコーチ以下チームと協議し、東京アパッチが保有する全選手、および今回のドラフト会議で東京アパッチが指名し優先交渉権を得た選手の中から人選をした結果、仲村直人選手の優先交渉権とのトレードが成立しました。
 仲村選手は昨シーズン大阪エヴェッサで二連覇に大きく貢献する活躍を見せるなどその能力の高さは実証済みです。来シーズンも大阪エヴェッサでプレーし三連覇に貢献してくれることはもちろん、日本最強チームの一員として加入してくれるよう契約交渉を行なって参ります。


東京に行けばプレイタイムも増えるだろうし3Pシュートを打てる機会も増えるかもしれません。

城宝選手にとっては良い条件のトレードだったかも。

恐らくマスコミへの露出の機会も増えるでしょうから、東京、及びリーグ全体の観客動員数を引き上げてくれたりもしてくれそうです。

う~ん、そう考えるとこのトレードは良かったのかな?

東京は自チームの選手を失うことなくリーグの人気選手を獲得し、アーリーチャレンジで東京に在籍していた中西選手を呼び戻すことにも成功しました。

大成功ですね。

ところで、仙台と富山はせっかくの1巡目指名権をを放棄しちゃいました。

特に富山は、大阪から獲得した1巡目指名権まで放棄です。

もったいない

もしかしたら、東京と同じく城宝選手(もしくはその他の大阪の選手)狙いで、仲村選手の指名を考えていたのかもしれませんね。

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2007/05/21(月)

『[biリーグ]ドラフトの結果』

まずはエクスパンション・ドラフト指名選手から、

福岡はディアン・ティエルノ・セイデゥ・ヌロ選手(高松ファイブアローズ)とウム・スンミン選手(富山グラウジーズ)でした。

二人ともトライアウトに出てたのかな?

予想外といえば予想外でした。(外国籍でも日本在住の選手はドラフト対象)

しかし、ヌロ選手は福岡第一高校出身なので、地元選手といえばそうなりますね。

スンミン選手も九州産業大学出身で、大分でのプレイ経験もあるので、地元選手になるのかな?

沖縄は指名なしでした。
これにより通常ドラフトの指名順位は沖縄が1番目、福岡が2番目となりました。

そしてドラフト指名選手

2007-2008シーズン ドラフト指名選手速報~bjリーグ公式ブログ~
1巡目>
琉球:澤岻直人(タクシ ナオト) 前所属 アイシンシーホース
福岡:中川和之(ナカガワ カズユキ) 高松ファイブアローズ
東京:仲村直人(ナカムラ ナオト) 大阪エヴェッサ
富山:指名放棄
仙台:指名放棄
富山:指名放棄

※大阪の1巡目指名権は富山にトレードされています。

<2巡目>
琉球:田中健(タナカ ケン) トヨタ自動車アルバルク
福岡:中園隆一郎(ナカゾノ リュウイチロウ) 福太郎クラブ
東京:仲西翔自(ナカニシ ショウジ) 東京アパッチ
大阪:指名放棄

<3巡目>
琉球:Bryan Simpson(ブライアン シンプソン) Kadena Falcon
福岡:指名放棄
東京:指名放棄
埼玉:指名放棄


沖縄(琉球)は、仲村選手でなく澤岻選手を指名しました。

元アイシンでアメリカに挑戦していた沖縄出身選手です。

そして福岡が中川選手を指名。

でも、中川選手って、またアメリカ挑戦とかしないのかな?

そして、東京が仲西選手を指名すると思ってたのに、仲村選手を指名しました。

これはちょっとびっくりです。

しかし、2巡目でしっかり仲西選手も指名。

そしてもう一つ意外だったのは、沖縄が田中選手を指名したこと。

田中選手は元福岡の選手、アメリカ出身です。

福岡は田中選手を狙っていたと思うんですが、沖縄が先に指名しちゃいました。

で、一番のびっくりはこのニュース

「東京・仲村選手優先交渉権」と大阪・城宝選手のトレード合意~bjリーグ公式ブログ~
東京がドラフト会議で1巡目指名した仲村直人選手との優先交渉権と、大阪・城宝匡史選手のトレードが合意に達しましたので、お知らせいたします。これにより、大阪の城宝選手は東京へ移籍、替わりに仲村選手との優先交渉権は大阪へ譲渡されます。


そうか、その為に仲村選手を1巡目指名したのね

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2007/05/16(水)

『[bjリーグ]プロテクト選手発表』

「プロテクト」対象選手(33名)の発表~bjリーグ公式ブログ~
<プロテクト選手一覧>

◆仙台89ERS(2名)
#1  高橋 憲一
#17 日下 光
※これによりドラフトでは1巡目から指名開始
 
◆新潟アルビレックスBB(6名)
#4  長谷川 誠
#9  小菅 直人
#11 藤原 隆充
#15 寺下 太基
#23 佐藤 公威
#32 池田 雄一
※これによりドラフトでは6巡目から指名開始
 
◆富山グラウジーズ(3名)
#1  呉屋 貴教
#7  太田 和利
#33 根間 洋一
※これによりドラフトでは1巡目から指名開始
 
◆埼玉ブロンコス(5名)
#1  清水太志郎
#10 庄司 和広
#13 安齋 竜三
#15 原 一希
#23 清水 耕介
※これによりドラフトでは3巡目から指名開始
 
◆東京アパッチ(2名)
#10 牧ダレン聡
#11 青木 康平
※これによりドラフトでは1巡目から指名開始
 
◆大阪エヴェッサ(1名)
#10 波多野和也
※これによりドラフトでは1巡目から指名開始、但し1巡目指名権は富山にトレードされているため、2巡目より指名開始
 
◆高松ファイブアローズ(6名)
#0  喜多 誠
#6  竹田 智史
#7  石田 晃章
#11 城間 修平
#22 岡田 優
#33 菊池 宏之
※これによりドラフトでは5巡目から指名開始
 
◆大分ヒートデビルズ(8名)
#1  三友 康平
#3  鈴木 裕紀
#6  島袋 脩
#8  水町 亮介
#31 小川 忠晴
#33 与那嶺 翼
#34 青木 勇人
#52 佐藤 博紀
※これによりドラフトでは7巡目から指名開始


プレイオフ進出を果たした高松、新潟、大分は6~8名のプロテクトなので、現状を維持していく方針、
成績のふるわなかった仙台、東京、富山は最小限のプロテクトで、ドラフトによる戦力増強をしていこうってことですね。
埼玉のプロテクト5名は、去年と同じく、成績が下位に終わっても地域密着型のクラブチームとして大幅なチーム改革は行わないというチーム姿勢の現れですね。

そして大阪なのですが、

じつは、大阪は1名しかプロテクトできないのです。

大阪は、今回のドラフトの1位指名権を富山に譲渡しているので、その富山に渡った1位指名権を消滅させない為にリーグがとった処置と思われます。

で、大阪は波多野選手をプロテクトしました。

当然ですよね。

気になるのは、新規参入チームの福岡と沖縄がエクスパンションドラフトで、誰を指名してくるのか。

bjリーグの現状からすると、アウトサイドシューターか大きくて動ける選手ということになるでしょう。

大半のチームが主力選手をプロテクトしているので、当然大阪に注目が集まります。

しかし、沖縄、福岡の皆さん、ちょっと待って欲しい。

じつはもう1チーム注目チームがあるじゃないですか!

そうです東京です

今シーズン最下位に終わったものの、能力の高い選手がたくさんいます。

特に貴重な大きくて走れる日本人選手(栗野選手、勝又 選手など)が揃ってます。

などと、言ってみたもののエクスパンションで大阪の選手が指名される可能性はかなり高いです。

沖縄は地元出身選手をとりたかったでしょうが、仲村選手以外はプロテクトされちゃいました。

ならば、沖縄としては、現役沖縄出身bjリーガーを手に入れる道は、ドラフトで仲村選手を指名するか、トレードということになります。

つまりトレード要員として使える人気選手をエクスパンションドラフトで獲る可能性もあり得るということ。

人気選手といえば、あの選手ですよね。

沖縄は、エクスパンションで城宝選手、通常ドラフトで仲村選手を獲るかもしれません。

そして富山の呉屋選手と城宝選手をトレードとかあったりして

さらに大阪が1位指名権と引き換えにトレードとか

でもそうすると仲村選手は引き戻せないし、ん~困った。

大阪ブースターの不安な日々は当分続きそうです。

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2007/05/13(日)

『もうすぐbjリーグドラフト会議』

ドラフト会議といえば、プロ野球のドラフト会議を思い浮かべる人が多いかもしれませんが、bjリーグにもドラフト会議があります。

その仕組みは、日本のプロ野球に比べるとずいぶんシンプルで、NBAのドラフト会議に近いです。

仕組みは成績下位チームから上位チームへ順番に獲得したい新人選手を指名していけるというもの。

今季成績の低かったチームほど強力な選手補強ができるようにして、リーグ内の各チームの戦力をなるべく均等にしていく為の仕組みです。

さらに、新規参入チーム(福岡と沖縄)には、更なるチーム補強のチャンスが与えられます。

それが、エクスパンションドラフトです。

新規参入チーム既存チームからプロテクトされなかった選手から希望選手を指名出来る制度です。

既存チームがプロテクトできる人数は、過去2シーズンのチーム成績によって決められます。

当然2連覇した大阪は一番厳しくプロテクトできるのは1人だけ、

リーグ内のチーム戦力差を均等化していくのが目的なので、しかたないのですね。

可哀想なのは東京、今季は、最下位なのに昨季はプレイオフに進出していたので、プロテクトできるのは、2人です。

大阪は誰をプロテクトするのでしょうか?

成績からいえば、J選手でしょうが、そうするとオールスターで活躍した城宝選手が引き抜かれちゃう可能性もあります。

大阪首脳陣はどのような決断を下すのでしょうか。

各チームのプロテクト選手の発表は、5月14日。

そして注目のドラフト会議は5月21日です。

エクスパンションドラフト会議に関する詳細は、bjリーグ公式ブログにかかれています。

2007-2008シーズン ドラフト会議のしくみ ~bjリーグ公式ブログ~

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2007/05/08(火)

『[bjリーグ]かっこいいぞライジング福岡』

来季よりbjリーグに新加入する福岡の正式チーム名が決定しました。

12456ccb-s.jpg

ライジング福岡が始動します!!~『ライジング福岡』オフィシャルブログ~
<新規チーム概要>
チーム名:ライジング福岡
ホームタウン:福岡県 (県全域)
ホームアリーナ:アクシオン福岡・福岡市民体育館・九電記念体育館・北九州総合体育館・岡垣サンリーアイ 等
運営会社: 福岡プロバスケットボールクラブ株式会社 
設立年月日:平成19年5月1日(所在地 福岡県福岡市/代表 山村恭生)

決戦投票結果では「福岡ライジングBB」でしたが、呼びやすさなどを検討した結果「ライジング福岡」に変更したそうです。
bjリーグのチーム名は「地域名+愛称」という感じに、頭に地域名を持ってくる決まりがあるのかと思っていたのですが、地域名が後にきてもいいみたいですね。

ライジング福岡』のオフィシャルブログはこちら


RIZING FUKUOKA OFFICIAL BLOGhttp://ameblo.jp/rizing/

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2007/04/29(日)

『[bjリーグ]bjリーグ2年目を振り返る』

bjリーグの2年も終了しちゃいましたね。

ここで今シーズンを振り返ってみます。

一番良かったなと思える点は、観客が増えたなってこと。

少なくとも大阪は観客動員数が増えているので、来シーズンはぜひ、なみはやドームメインアリーナの試合数を増やして欲しいところです。

ただ、Wolfyさんのブログによると、そううまくはいかないようです。

このへんはbjリーグ全チームの課題でしょうね。

あっ、でも東京は、大きな会場ありますね。

プレイオフで思ったんですけど、有明コロシアムって、コートと観客席との距離や席の配置などがバスケ観戦に最適な会場ですね。

大阪にも有明のような会場が欲しいところです。

そして、次に良かった点、それは試合自体のレベルが上がったこと

その最大の要因は、各チームが外人選手の補強をはかったことですが、

その他にも、ディフェンス力の向上や、日本人選手が積極的に得点を狙いだしたってこともあるでしょう。

しかし、あくまでも1年目に比べて向上したのであって、まだまだ、これからより激しいディフェンスと、積極的なオフェンスを目指していって欲しいところです。

このへんの事に関しては、basketball-zineの小永吉陽子さんが詳しく分析されてます。

特に来シーズンは日本リーグとも比較される年になりますから、

「人気のbjリーグ、実力の日本リーグ」みたいに言われないようにしてほしいところです。

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2007/04/23(月)

『[bjリーグ]プレイオフ!』

大阪が連覇、高松を下す/bjプレーオフ~nikkansports.com~
<bjリーグ・プレーオフ:大阪94?78高松>◇優勝決定戦◇22日◇東京・有明コロシアム


順位だけを見れば前評判通りの結果ですが、実際に試合を観戦していた人なら感じていたと思いますが、どのチームが優勝してもおかしくないくらいに、各チームとも素晴らしいゲームをしていました。

特に大分が良かったと思います。

準決勝も3位決定戦も終止自分たちのペースでゲームをしていました。

特に準決勝は接戦で正直いって大阪が負けるんじゃないかとヒヤヒヤものでした。

終始大分ペースの展開でも大阪が勝てたのは、ここ一番の場面では必ずパルマー選手がシュートを決めてくれていたからです。

このパルマー選手は高松と当たった決勝でも大活躍!

お互い点の取り合いが得意なチーム同士のぶつかり合いだった決勝戦もパルマー選手の3Pの決定率の高さが大阪に勝利を呼び込みました。

逆に言えばこのプレイオフでパルマー選手の調子が悪ければ、恐らくは、大分や高松に優勝の可能性もあったと思います。

それくらい他の要素ではそれほど各チームでチーム力に差はなかった気がします。

今回は新潟が4位という結果になりましたが、決して新潟が弱かったわけではなく、他のチームのレベルが上がったということでしょう。

前シーズンに比べてbjリーグ全体のレベルは確実に上がっています。

新潟の4位は、新潟にとっては辛い結果でしたが、bjリーグ全体にとっては喜ぶべき事態なのかも知れません。

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2007/04/20(金)

『[bjリーグ]いよいよプレイオフ!』

今年もやってきましたbjリーグプレイオフ!

さすがに3週間は長過ぎますよね。

まあ大阪とすればこれでジェフ選手の復帰の可能性が高まったのですが、
レギュラーシーズンの勢いがいったんリセットされちゃうんじゃないかと心配しています。

今回のプレイオフ、確かに大阪が前評判ではダントツですが、一発勝負なんで油断できません。

特に初日に当たる大分は要注意です。

大分は大阪や高松のような走るチームをロースコアゲームにもちこむ作戦で来るでしょう。

この作戦がうまくハマれば、一発勝負のプレイオフですから、大分の優勝も充分ありえます。

しかし一番気になるのは、高松。

良いときの高松のオフェンスはほんとに誰も止められないですから、

これまた、一発勝負のプレイオフでは勢いで優勝しちゃうんじゃないかという気がします。

レギュラーシーズン2位なんですが、優勝の可能性が一番低そうな新潟。

しかし新潟は、ベテラン揃いのチームです。

プエイオフの戦い方はこころえているはず。

特に長谷川選手のファウルを呼び込むプレイや小菅選手のアウトサイドシュートは要注意です。


昨シーズンの決勝は、大阪のJ選手のリバウンドが勝負を決めました。

リン選手のダンクも熱かったし、ここ一番のパルマー選手のシュートも良かった。

思い出に残る本当に良い試合でした。

もちろん新潟にとっては忘れることが出来ない悔しい試合となったわけなのですが。

今年のプレイオフはどんなドラマが待っているのでしょうか。

なんだか興奮して眠れそうにないですが、

大阪の優勝を夢見てこれから東京行って、有明コロシアムに乗り込みます!

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2007/04/09(月)

『[bjリーグ ]2006-2007シーズン レギュラーシーズンを振り返る』

2006-2007シーズンも終わってみれば大阪一人勝ちでしたね。

今シーズンのbj各チームを振り返ってみると、

シーズン前にチーム体制をしっかり固めていたチームが上位を占めていることに気が付きます。

例えば大阪と新潟は、ほぼ昨シーズンのメンバーを維持できたし、

大分はシーズン序盤から自分たちのチーム戦術でゲームを支配するバスケをして勝利を重ねたように、シーズン序盤からチームとしてのまとまりはピカイチでした。

高松も開幕前から優勝候補にあげられる程でした。

一方、東京はシーズン前の社長交代などの影響かチーム体制が固まるのが遅かった。

しかもシーズン突入後もメンバーの入れ替えがあり最後までチームとしてまとまらなかったですね。

仙台もそう。 

仙台のバスケこそシーズン前のしっかりとした準備が必要だと思われるのですがね。

個人的には仙台のパスをつなぐバスケは大好きなんで、来シーズンは強い仙台が見てみたいです。

富山は外国人選手獲得に手間取ってしまいましたね。

ジェロッド・ワード選手や呉屋選手など良い戦力はいただけに残念です。

埼玉は、…

まっ、埼玉は埼玉のペースでやればいいかも、

それもチームカラーだし、bjで一番地域に密着したチームだと思います。

こうやって振り返ってみれば、大阪の経営陣は選手集めがうまかったといえますね。

主力選手は総てキープした上で仲村選手まで加えることができたんですから。

来シーズンのポイントとすれば、現戦力をいかに維持するかでしょうね。

来シーズンも現在のメンバーのまま開幕を迎えて欲しいです。

p.s.

bjリーグの公式ブログでも河内さんが今シーズンの総括してますね。

bjリーグ 2006-2007シーズン 各チームの振り返りbjリーグ公式ブログ

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2007/02/28(水)

『[bjリーグ]新規参入の福岡のチーム名決定!』

福岡の新チーム名が決定しましたね。
最終候補3案による決選投票が行われていたわけですが、

結果は…


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